キュービテックがやばい!2020年に6人の億万長者と82人の千万長者が誕生

2020年に6人の億万長者と82人の千万長者が誕生したキュービテックですが、2021年の新プロジェクト発表により今後ますます盛り上がりを見せそうです。

  • 2020年の結果と2021年の展望についてはこちらのPDFをご覧ください。

キュービテックのこれからについて

2021年の新年休暇が終了し、いよいよキュービテックの2期目が開始されました!

現在は直近2ヶ月のアフィリエイトTOP30の方々がタンザニア招待旅行に出かけていますが、今後もエベレスト登頂などの招待旅行が計画されているようです。

2021年3月にはリオで3000人規模のカンファレンスが予定されており、世界中で広がりを見せるキュービテックも2021年はますますやばいことになってきそうです。

キュービテックで2020年に6人の億万長者と82人の千万長者が誕生

昨年6月にスタートしたばかりのキュービテックも、昨年は6人の億万長者と82人の千万長者が誕生しました!

  • 2023年のエコシステム構築に向けて着実にユーザーを獲得しています。

  • 17万の登録者のうち億万長者は全世界で6名とのことなので、ごくわずかな人数です。

日本人は5名ほどの千万長者が誕生

かくゆう私も82人の1人に入っていますが、日本人の方でも約5名ほどがこの82名に含まれています。

  • 現在日本では富裕層やネットワーカーを中心に広まっている状況で2021年もさらなる長者が誕生すると思われますが、私のネットワークでもわずか2500人規模の登録者数なのでチャンスはまだまだある状況です。

2021年のキュービテックがやばい!

キュービテックは2021年にいくつかの新たな展望を発表しています。

キャッシュバックライセンスなどはすでに実装されており、すべての購入からキャッシュバックを還元してくれています。

ユーザー数100万人獲得を見込む

ユーザー数100万人獲得を見込んでいるようですが、今の進捗具合だと十分にいけそうだと思います。

また、100人の億万長者と1000人の千万長者排出を見込んでいるようですので、プロジェクトとしてはしっかり成長しているようです。

新規プロジェクト構想

2021年の新規プロジェクト構想で個人的に気になったのは、以下の2点です。

・IEOの実施
・ベンチャー共同投資プログラム

IEOの実施についてですが、ロードマップによると、キュービテックは2021年にトークン開発を実施しパートナーシップの取引所への上場を目指しています。

15万円の投資が1億円になったADAの再来ともなると非常に大きな期待が持てますが、当然売却過多のパターンもあるので、しっかり判断していきたいところです。

  • ロードマップはこちらで確認可能です。

ベンチャー共同投資プログラムについては、ベンチャー投資ができる機会が私たちに与えられるのかと思っています。日本でいうところのFUNDINNOがそうですね。

ただし、仮想通貨界隈でのプロジェクトになると思うので、キュービテックがパートナーを組む取引所とIEOの仕掛け側として回るのかと思います。プライマリ市場なので、プロジェクトに対する知識と投資判断能力は相当に必要で、セカンダリ市場取引よりも当然大きなリスクを伴います。しかしながら、セカンダリ市場でしか取引できない私たち一般ユーザーがプライマリ市場の投資機会が与えられるのは大きく稼ぐチャンスが与えられます。

まとめ|2021年のキュービテックはやばいはず!

ということで、2021年もキュービテックはますます拡大していきます。

新たなデジタル商品の発表もそうですが、僕の本命であるトークンはどのような仕組みにしていくのかが注目です。

これは想像ですが、キュービテックがパートナーを組む取引所とIEOの仕掛け側として回るのだとすると、キュービテックのトークンはBaaSとして機能し、垂直統合型戦略を狙ってくるのではないかと思っています。

仮に予想が外れたとしても、チームはかなりのマーケティング上級者ですし、ファーウェイの元CTOが関わるほどブロックチェーン技術に詳しいメンバーもいるので、トークンがうまく機能するような素晴らしいエコシステム構築を期待しています。